【和洋リモデル工法】ならオフィス、工場、ビルのトイレが
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@こんな和風トイレが A既存の和風便器をカットして B給・排水を新たに立上げて
D洋風トイレの完成! Cモルタルを打設すると! モルタル打設すると
従来工法と和洋リモデル工法の作業比較図

設 置 条 件 < 注意事項 >
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●ブース寸法について |
洋風便器を設置するためには、現状の和風便器設置ブースの長辺方向の寸法が最低1050mm必要です。 |
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●建築構造について |
SRC(鉄骨鉄筋コンクリート)、RC(鉄筋コンクリート)構造の建築物に対応可能です。 |
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●給水・排水管について |
現場調査の結果、老朽化などの理由により、既存の給水・排水管が使用できない場合は、階下天井より手直しして施工します。 |
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●対応和風便器について |
他社和風便器も含めて、殆どの和風便器に施工可能ですが、「トラップのない和風便器」「洗浄方式がサイホンゼット式・ブローアウト式の和風便器」「和風両用便器」については本工法を採用で きません。 |
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●床厚(スラブ)について |
現場条件によっては床厚が200mm以上ないと施工できない場合があります。 |
※駅や学校のトイレなど水を床に流して清掃する場合、簡易的な塗膜防水にて対応できます。この場合費用・工期などが変わります ので別途ご相談ください。
※納期は受注後2週間いただきます。
※和洋リモデル工法は、その性能・品質を確保するため、専用部材を使用し所定の方法にて施工を行うことが必要なため「施工」は
TOTOの認定した施工店(当社)にて対応いたします。専用部材のみの販売はできません。
※和洋リモデル工法の採用にあたっては事前の現場調査が必要です。
お問合せは、認定施工店(認定NO.BRL001)の当社まで
フリーダイヤル 0120-1010-79